
坂本 信 (さかもとしん)[代表]
10代にしてアルコール中毒とカード破産を経験し、年令を上回る数の職業を経て、Dreamsに流れ着き、ついには代表にまで登りつめる。
立派になったその姿に「よくぞ更正してくれた」と、ご家族は涙を流したとか(流さないとか)…。
「最近のオレは飼い慣らされてはいないか?」と自問自答する最近の彼の目標は「20代のギラギラした自分」を取り戻す事である。

パウラ [ママ]
ゴージャス!でセクシィ~なDREAMSのママ。
南米はベネズエラ出身だけど日本語はペラペラ!
しかもお料理が上手でstaffからは「お母さん」と呼び親しまれている。
「生きてるうちが花なのよ、死んだらそれまでよ」が座右の銘で、年中行事となった四国八十八ヵ所お遍路参りは今年で29回目を数える。

りっきぃ [店長]
通称・若狭陸(わかさりく)。
いつも明るく元気なりっきぃはDREAMSの店長にして、ムードメーカー。
敬愛するサリンジャー亡きあと、その志を継ぐべくまったりと更新を続ける自慢のブログが書籍化してひと山当てたらタクシーで日本全国を旅してやろうなんて目論むお茶目さん。
そんなりっきぃさんのブログはこちら!

ショコラ[チーママ]
「世界でもっとも美しい横顔をもつNH」と誉れ高いショコラ嬢。
同郷である美輪明宏を敬愛し、ほぼすべての著書を読破する。
クリアするためならチートさえも厭わないほどのゲーマーであり、DREAMSにおいてはマイノリティである「ネコ派」の代表格でもある。
また、なぜだか世界各地に伝承する神話に詳しい。

小松賢海(こまつまさみ)[専務]
かつて歌舞伎町界隈で「ま~様」と呼ばれ恐れられた「伝説のおなべ」…というキャラ設定。
猫とビールとクラブのママが大好きで、曲がった事が大嫌い!
DREAMSの頑固親父的存在である。
レーシック手術を受けて正しい視力が回復した今、今度は迫りくる老眼の足音に怯える丙午(ひのえうま)。

eve(イヴ)
セクシーダイナマイト!なeveリンは意外に頼れるアニキ肌!?
バク転・バク宙も朝飯前の超アッパー系お姉さん。
「なんくるないさ~」が信条の、沖縄生まれ。
趣味のダーツは玄人はだしで、世界大会3位の腕前を誇る。

西川琢磨(にしかわたくま)
食事をする様が小動物のように愛らしいみんなの癒し系キャラ。
しかし踊り始めると、それまでのほんわかとした空気が一変、ステージ上がピリっとした緊張感に包まれるというナチュラルボーンな踊り子さん。
「JOJOの奇妙な冒険」とドラクエをこよなく愛するDREAMSのショー・マネージャー。

米俵梨華(こめだわらりんか)
かつて「不可思議メルモ」を名乗った人…。
DREAMSのリニューアル・オープンを機に改名を決意!!
岩手の水と空気に育まれた抜けるように透明な白い肌をその身にまとうDREAMSきっての美脚クィーン。
美に対する探究心はハンパなく、ボディ・メイキングは自由自在。

響(ひびき)
身長170cmを誇るジャニーズ系イケメンおなべ。
しかし、音もなく背後に忍び寄り声もなく笑うその姿に、イケメンのはずがいつしか「キモいメン」と呼ばれるように…。
最近では「キモさ」を「可愛らしさ」に昇華させ人気も急上昇!
常人の理解を超えた言動から「ゆとり世代のトップランナー」と呼ばれる。

ひかり
「みっちゃん」の愛称で親しまれている、長身痩せ巨乳のグラビア系NH。
「大切な何かが欠け落ちてそうな」危うさが彼女の最大の魅力である。
また手のひらと足が人並み外れて大きいのも特徴。
恋に恋する乙女世代であるが、問わず語りに繰り返される恋話(コイバナ)は、次第に聞く者を無口にさせる…。

鳳 夢生(おおとりむぅ)
平成世代のギャル系NH。
地図にも載っていないような小国の首都をすべて言い当てる事が出来るほど世界地理に精通し、またなぜだか高層建築にも詳しい。
ミス・ユニバースに死ぬほど憧れ、来年の日本代表を目指し、今日もウォーキングの訓練に余念がないちょっとイタい子。
そんなむぅこのブログはこちら!
![横浜関内ショークラブDREAMS[ドリームズ]](_src/sc213/head.jpg)
